>医師採用  >看護師採用  >介護士採用(新卒)  >介護士採用(経験者)  >リハビリ採用  >事務採用  >調理員採用  >その他採用

 現場からの手紙

 大石医院 (強化型在宅療養支援診療所)
外来業務のほか、訪問診療同行・長谷川式聴取・各カンファレンス参加・・・と医院内の仕事だけではなく、外に出て行く事も多い職場ですが、その分他職種との交流もあり勉強になります。異動になり早4年目。当時は「ことわらない」「24時間365日対応」「日曜日以外の開院」と戸惑いもありましたが、今は来院される方々の「休日もやっているから助かる」との声や、退院された方の「笑顔」をみるたび求められている大切さを感じています。この幸せな気持ちを一緒に味わいませんか?


 特別養護老人ホーム秋桜の里
皆さん、私たちと一緒に笑顔で働きませんか。24時間、看護師が常駐するユニット型の特別養護老人ホームです。あなたの経験を活かしてみませんか。皆さんが持っているたくさんのポケットからひとつずつ知識・体験を取り出し、実際に手応えを感じてみませんか。入居者ひとりひとりに寄り添い「幸せ」に暮らせるようにお手伝いしてみませんか。看取りもそれぞれ学びの場です。人として「現在の自分」「未来の自分」をしっかりと考えることができます。人としての尊厳を大切にしたいと思います。自分が将来生活する場所・空間と考えて、温かく笑い声が聞こえる「秋桜の里」を作っていきたいと考えています。


 穂の国訪問看護ステーション
訪問看護師として働き始めて一年、初めのうちは病棟と在宅の環境・対応の違いに戸惑い、迷う事もありました。けれど、上司や周りのスタッフが相談にのってくれ、一緒に考えてくれる為、ひとりで抱えることなく想いや情報を共有して、より良い看護を提供するべく働けています。ご本人・ご家族が安心して在宅での生活を継続していけるよう、時間外の臨時訪問も対応しているため大変なこともありますが、「来てくれて助かった。安心した。」など、笑顔で感謝の言葉をいただけることが励みとなり、やりがいとなっています。


 穂の国訪問看護ステーションみゆき
一年前に訪問看護の世界に入った時には不安や戸惑いでいっぱいでした。「利用者のために頑張ればできるよ」とアドバイスを受け、利用者さん第一で考えれば信頼関係を築くことができ、責任も重大ですが楽しく仕事ができるようになりました。在宅だからこそチームで看護していくのだということを学び、日々利用者やスタッフから刺激を受け学ぶことばかりです。勤務内で研修を受けることもでき、充実した日々を送っています。


 あいあいデイサービスセンター
あいあいデイサービスでは現在3名の看護師が働いています。デイサービスでの主な仕事は利用者の体調管理(バイタルサインチェック、問診、医療的処置等)と、個別機能訓練(リハビリ)の計画、実施、評価です。介護職のスタッフと連携しながら、利用者、及び御家族に安心してサービスを受けていただけるよう励んでいます。あいあいデイサービスセンターの看護師は、子育て真最中の人ばかりですが、それぞれのライフワークに合わせて勤務時間を調整しながら働いています。『困ったときはお互い様』の精神で、急な休みにも対応しています。利用者の笑顔と御家族からの感謝の言葉、そして宮路山の麓の豊かな自然に癒されながら働く事ができるデイサービスです。


 デイサービスセンターみかんの樹
デイサービスセンターみかんの樹は田園風景が広がり静かな場所に立地しております。“医療依存度が高くてもことわらない”を実践しており、専門的な知識や技術を身につける事ができます。その為に一貫した看護が出来る様に申し送りをしっかり行っております。また他職種のスタッフとの連携も良く、アットホームな雰囲気で、明るく安心して働ける職場です。


 介護老人保健施設おとわの杜
老健では一人ひとりがその人らしい生活を送れるように多職種と連携し、専門性を発揮した質の高いケアを提供しています。各職種お互いに切磋琢磨することでスキルアップにも繋がっています。最先端医療の看護はないけれど、その方の力を最大限に引き出し、寄り添う看護ができます。私は仕事を持ちながら子育てする難しさに悩むことがあります。そんな時『お互い様』の笑顔で温かく助けてもらっています。だからこそ続けてこられたと感謝しています。働きやすくて働きがいのある職場です。


 地域密着型特別養護老人ホームみかんの樹
介護の現場での看護師の役割とは、介護士さんの不安を軽減する事と考えています。それは難しい事ではなくて、介護士さんが困ったり悩んだりした時に、直ぐにかけつけ、一緒に考える事。いつも現場で入居者さんに寄り添い、ケアを提供してくれている介護士さんは、私たち看護師より、入居者さんの事をよく理解してくれています。今、この入居者さんにとって何が最善で、どうしたいと思っているのかを介護士さんに聞き、共に考え、「それでいいよ」と言ってあげる事が、介護さんの自信や安心につながるのかなと思っています。それでいいと許可する事は、責任は私が持つという事になりますが、介護士さんをはじめ、他職種との信頼関係や連携がうまく図れていれば、入居者さんにとって悪い影響が出る事はありません。そんな風に思える職場へと成長していると、私は思っています。




ページトップへ戻る