当センターでは、医療依存度が高くてもより良く充実した生活を送れるように、医療職や福祉職等が連携を図りケアを行っています。各専門職が専門性を発揮し支援を行えることや、経験が乏しく業務遂行に向けて不安を感じない様に、充実したオリエンテーションや研修体制を整えています。障がいを持っている方の、生命を見つめ、成長を見守り、気持ちよく、楽しく過ごして頂けるように、力を合わせて働いてくれるスタッフを募集しています。

<それぞれの職種が大切にしていること>
・保育士として、子どもの気持ちを丁寧に受け止め接すること、一人一人の発達段階を把握し療育を通じて
 心身の成長発達を促していきます。
・児童指導員として、子どもたちに寄り添っていくこと、保育士とは異なるアプローチで様々な年齢の子どもと
 きめ細やかにかかわります。
・介護福祉士として、利用者がその人らしく生活できるようにサポートします。








・様々な年齢の利用者と関わることが出来ます。
 当センターには児童発達支援、放課後等デイサービス、生活介護、日中一時支援、入所施設と
 多種多様な事業所があるため、子どもから大人まで様々な年齢の利用者と関わる経験をする事ができます。
・多職種連携の大切さを感じながら働くことが出来ます。
 医師、看護師、薬剤師、リハビリスタッフ、社会福祉士、介護福祉士、保育士、児童指導員、事務員、運転手、
 それぞれの専門性を活かして利用者を支援するため、多職種と関わりながら支援する経験をする事ができます。








募集状況につきましては、信愛グループ本部までお問い合わせください。







利用者一人一人に適した個別の計画を考え、その計画を基に支援を行い、入所、短期入所(ショートステイ)の利用者を24時間サポートします。



・個別支援計画の立案  ・行事の計画  ・食事介助  ・排泄介助  ・環境整備
・入浴介助  ・日中活動の提供  ・行事の提供 など







※上記はあくまでも基本的なものです。個々の状態で異なり、排泄ケアは定時のみでなく、適宜行っています。
 また、昼休憩は交代で1時間取っています。




・平日は学校に行く利用者が居るので通学者は早めの起床となります。
・経口摂取の利用者は殆どデイルームで食事をされています。
・朝の会で日付の確認などをしながら利用者とふれあいます。
・日中活動では季節や利用者の状態に合った活動を提供します。





平成30年入職 豊橋創造大学短期大学部卒 
在学中の授業の中で一番興味を持ったのは障がい児保育です。入職前に2回見学実習し、職場の雰囲気、職員の方が丁寧に教えて頂き、この職場で働きたいと思いました。
ここの施設は、大人から子どもまで、たくさんの方々と関わることが出来、その中で様々な療育をすることが出来ます。また、多種多様な職種が関わり、その中で自分の職種に特化した関わりが出来る良い職場です。是非、一緒に働きましょう! 











重症心身障がい児、肢体不自由児、身体の発達がゆっくりな子どもたちが社会生活の場として通っております。日々の活動の中で運動機能や日常生活の維持向上を図るほか、季節に応じたお楽しみ会や戸外活動、社会参加や地域交流など年間行事を通して子どもたちが充実した日々を過ごし、豊かな生活を送ることができるよう日々支援をしています。



・健康観察(体温の測定) ・通所児童の療育 ・食事や排泄など生活面の援助や自立に向けた支援
・個別支援計画の作成に関する業務(アセスメント・モニタリング・計画作成など)
・保護者への指導、助言等 ・利用児の送迎












・多職種(看護師・保育士・児童指導員)による、0歳~高校生までの福祉サービスを提供します。
・医療依存度の高い方(気管切開、人工呼吸器装着等)や肢体不自由児、難病の方々に対する医療面・生活面の
 サポートを行っています。











18歳以上~65歳未満の主に重症心身障がい者、知的障がいを伴う身体障がい者(障害支援区分3以上で支給決定が受けられる方、または難病の方)を対象とした障害福祉サービスの通所施設で、入浴・食事・排泄等の生活支援、送迎サービス、レクリエーション活動、創作活動等の日中活動を提供しています。



・入浴、排泄、食事等の介助  ・生活に関する相談、創作活動
・レクリエーション活動の提供  ・身体機能や生活能力の向上のために必要な援助
・利用者の送迎












入浴では座浴・機械浴があり利用者が心身共にリラックスし、創作活動・レクリエーションでは季節の変わりを肌で感じることができる外出や、音や匂い感触といった五感を刺激しながら楽しむことができる活動を行っています。











医療的ケアを必要とする障がい児・者の日中における活動の場を確保し、日常的に介護している家族の一時的な休息を目的としています。食事・排泄等の生活支援や利用者が快適に過ごせるよう環境整備をしています。



・食事介助、排泄介助  ・注入器具の洗浄  ・移乗、体位変換の補助
・環境整備(シーツ交換、季節ごとの室内壁面の制作など)












医療的ケアを必要とする重度の障がい児・者である方の個性を大切にし、安心・安全・快適を第一に考え、笑顔がたくさん見られるように看護師と共に支援しています。









信愛こども発達支援センター所属児童指導員 平成30年8月入職 東海学院大学卒
言葉でのコミュニケーションが苦手な子どもが多く、仕草や表情など自分なりの方法で伝えてくれます。そんな子どもたちからのサインが関わりの中でつかめた時や日々成長する姿に喜びとやりがいを感じています。多職種間も仲がよく、いつも笑顔溢れる職場です。仕事と子育てを両立することは大変で、子どもの行事や急な体調不良で休みを頂くことが多くありますが、理解があり子育て世代にもとても働きやすい環境です。








マイナビ2020

マイナビからもエントリーできます。
応募を検討される方は、こちらのページをご覧ください。








採用お問い合わせ

お電話でもお問い合わせができます。
施設見学・面接をご希望の方はお電話の際には
「生活支援員職の新卒で応募したいのですが、採用担当の方へお願いします。」
とお伝えください。


信愛グループ本部
0533-56-9230
(9:00~18:00)









理事用あいさつ 信愛グループの教育制度 働きやすい職場環境を目指して





お問い合わせプライバシーポリシー 信愛グループ



信愛グループ